鼻炎について・・・

 

鼻が・・壊れたぁ(∋_∈)

ななが鼻炎になってから4年ぐらいかな?始めはくしゃみが止まらなくて鼻がむずむずしていた。
病院もたまに行くだけでよかった。
それが今では「鼻が詰まり、鼻で息が出来ない」という症状が日常よく起こるようになった。
ひどい鼻づまりがあってもあまり気にされない方もいると思いますが、少しの鼻詰まりでも苦しいと
感じたり、またいびきの原因にもなります。鼻づまりが生活に及ぼす影響は人それぞれに大きく
異なります。
鼻詰まりは多種多様な疾患が原因となって起こる症状の一つだと言われています。
鼻づまりの主な原因として、感染症、鼻腔の構造的問題、アレルギー性鼻炎、血管運動性鼻炎など
が考えられます。鼻づまりの人は、そのうち2つ以上の様々な要因が関与しているのが普通です。
鼻の調子が悪くなったら早めに耳鼻咽喉科で診察してね。

アレルギー性鼻炎
 ななの主なアレルゲンはハウスダスト(家のホコリ)、ブタクサ花粉、よもぎなどの微粒子による
異物反応したアレルギー性鼻炎が原因で鼻づまりが起きています。
一般には花粉症には春にはスギやヒノキなどの樹木の花粉、夏から秋にかけてはブタクサやヨモギ
やカモガヤなどの草の花粉、年間を通じてと特に冬にはハウスダストによる鼻アレルギーが起こります。
そのため掃除するときもホコリが恐い・・。カビも一年中症状を引き起こします。
理想的にはそれらの物質を避けるのが最もよい方法だとは思いますが実際に殆ど不可能ですよね?
そこで薬の力もかりなくてはいけなくなりますよねσ(^◇^;)
 鼻炎が起きているときは、鼻の粘膜でヒスタミンとヒスタミン類似物質が遊離することで鼻粘膜の
腫れと水様性の鼻水が出るそうです。(専門的なことはよくわからないがとにかく、くしゃみ鼻水鼻詰
まりが起きて辛い)抗ヒスタミン剤はくしゃみと鼻水を抑えてくれます。
大衆薬局店でも数多くの抗ヒスタミン剤が、鼻炎やハナ風邪あるいは花粉症の治療薬などの名称で
販売されており、簡単に手に入れる事が出来ますが、どうしても鼻炎や風邪のお薬は眠気の出やすい
ものが多いようです。
抗ヒスタミン剤で眠気の出る方は薬を服用したあとは車の運転や危険な作業に従事するのを避けてく
ださい。病医院では、鎮静作用の少ない、眠気の出にくい新しいタイプの抗アレルギー剤も開発されて
処方できるようになってきています。
ななも眠気が強い場合は眠気が少ないお薬に交換してもらっています。
お薬の中には、高血圧、緑内障、不整脈、前立腺肥大、妊娠中では使用を避けた方がよい薬もあるそ
うです。
なながわざわざ言うことではありませんがお医者様とよく相談してくださいね。
ステロイド剤はアレルギー性鼻炎には非常に効果的な薬です。
でも ステロイドの飲み薬を長期間使ったり、ステロイドの注射では副作用の出ることがありますので、
全身的な副作用を避けるためにステロイド薬剤を鼻粘膜にスプレーする点鼻薬が主に使われています。
副作用は少ないのですが、局所の刺激症状や鼻血が出やすくなる方がありますから、そのような場合
は主治医の先生にご相談下さい。


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